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【白米/分搗米2kg】山形県 ハチミツ米夢ごこち

【白米/分搗米2kg】山形県 ハチミツ米夢ごこち

新米入荷
栽培 節減対象農薬:当地比7割減
化学肥料(窒素成分):当地比9割減
 
産地 山形県
地域 南陽市池黒
生産者 黒澤 信彦
品種 夢ごこち
育成 育 成 年:平成4年
育成場所:植物工学研究所
来歴 母(めしべ)-父(おしべ):コシヒカリ
 コシヒカリのプロトプラスト培養によって得られた、再生植物体から選抜
 
種子更新 毎年更新100%
網目 1.9mm
色彩選別 あり(玄米)
食味値 80点以上(参考目標値)
蛋白値 6.8%以下(参考目標値)
千粒重 22.5g(目標基準値)
整粒歩合 80%以上(目標基準値)
商品記号:yamagata-yumegokochi-h2
 1,982円 (税込 2,140円)
◆白米(分搗米)2kg:
スズノブオリジナル米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを貼ってお送りいたします。
◆無洗米加工代:
無洗米加工賃として1kg+30円加算となります。
【ご注意】分づき米は無洗米にすることは出来ません。
◆極うまみ精米加工代:
雑誌・テレビ・ポスター使用されている、スズノブのオリジナル精米方法で、特殊加工費として1kg+100円加算となります。
【ご注意】分づき米は極うまみ精米にすることは出来ません。
◆真空パック加工代:
真空パック専用の米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを貼ってお送りいたします。
加工費として+120円加算となりますが、長期保存(半年程度)に適しています。
【ご注意】贈答用米袋は真空パックにすることは出来ません。
◆贈答用米袋加工代:
白無地和紙米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを印刷してお送りいたします。
印刷代として1kg+50円(最大100円)加算となりますが、贈答などに適しています。
【ご注意】贈答用米袋は真空パックにすることは出来ません。
数量:
 差別化
黒澤農園の田んぼでは、毎春、田んぼに水が入って田植が終わる頃には、かぶとエビがふ化して元気に泳いでいます。
かぶとエビの生息地としても珍しいと、大学の先生も見学に来た事もあります。
微生物が増えて、かぶとエビの餌が常に豊富にある事が増えた要因ではないかと考えられています。
黒澤農園の提案する「有機リサイクル農業」の正しさを、自然が証明してくれているのではないでしょうか。
旨い米を生産するためには手間ひまを惜しまず頑張ります。太陽と大地がなければお米は出来ません、人が出来るのはほんのお手伝いだと思います。
稲は田んぼに植えられると一生そこから動けません。
だから稲が元気に成長できるように環境整備のお手伝いをしています。
風通しを良くして稲が十分栄養を吸える土を創り健康に育てれば病気にも強い稲と旨い米が出来るはずです。
今米生産で一番大変なのは除草です。手で取れば良いのでしょうが、それを全面積やる時間がありません、黒澤ファームでは除草剤を一回使用します。
その他は農薬を使用せず鹿児島で作られる有機肥料を取り寄せて使用しています。
その他、稲の生長を助けるためにはちみつと海藻エキスを混ぜ合わせた栄養ドリンクを稲の穂が出てから散布します。
はちみつの糖は雑菌の繁殖を抑制し海藻エキスは光合成を活発にして米の登熟を促進します旨い米を生産すると言うより健康な稲を育てれば美味しい旨い米になってくれると考えています。
産地情報
南陽市は、東に奥羽山脈をひかえ、南から西にかけて吾妻(あずま)山系と飯豊(いいで)山系に囲まれた山形県南部の置賜盆地に位置し、北部は山地で南に沃野(よくや)が開け気候にも恵まれており、米・野菜・果樹などの栽培に適しています。
また、赤湯温泉・鶴の恩返しの伝説をはじめ豊富な観光資源に恵まれ、交通アクセスも山形新幹線や国道13号・国道113号が走っており県南地方の要衝の地となっています。
 南陽市は、北に丘陵、南に沃野、開湯900年余の伝統ある赤湯温泉や宮内熊野大社など、すぐれた伝統と歴史をもった未来あるまちです。
郷土の民話を伝える「夕鶴の里資料館・語り部の館」や国指定史跡「稲荷森古墳」公園等の歴史と文化、さらに全国のスカイスポーツの中心として知られる「南陽スカイパーク」や市民の健康増進を図る「中央花公園(市民体育館)」などの地域文化を大切にしながら、市民の安全な暮し、ライフサイクルに応じた安心な暮し、そしてうるおいのある暮しを目指して、みなさんが住んでいて良かったと思うまちづくりを進めています。
 南陽市の市名について
 南陽市は昭和42年4月1日に、当時の赤湯町・宮内町・和郷村の2町1村が合併し、山形県内で13番目の一番若い市として誕生しました。
新しくできた市の名前をどうするかについて様々な意見が出されましたが、「南陽」は当時の県知事、故安孫子藤吉氏よりいただいた名前です。
知事は、「南陽」は古来中国で用いられた地名で、「北に丘陵、南に沃野、まことに住み良いところ」と土地柄を表現し、「不老長生の霊泉菊水の流れる河南省の南陽」が代表である。
また、わが国民にも古来から深い興味と関心を呼び起こす「南陽の菊水」は、「太平記」にもでてくる。
この「南陽」によって2町1村の良識が、年来の懸案を解決して三位一体、九十九鱗悉く宇宙時代の大活躍を示してもらいたい。と命名の意味を結んでいます。 (南陽市HPより)
夢ごごち
コシヒカリのプロトプラスト培養によって得られた再生植物体から、アミロース含量の低いものを選抜固定化させた品種で、旧名は「アミロ17」といいます。
食味は粘りが強くて、口当たりが柔らかいのが特徴で、「コシヒカリ」以上との評価も多いお米です。
 差別化
黒澤農園の田んぼでは、毎春、田んぼに水が入って田植が終わる頃には、かぶとエビがふ化して元気に泳いでいます。
かぶとエビの生息地としても珍しいと、大学の先生も見学に来た事もあります。
微生物が増えて、かぶとエビの餌が常に豊富にある事が増えた要因ではないかと考えられています。
黒澤農園の提案する「有機リサイクル農業」の正しさを、自然が証明してくれているのではないでしょうか。
旨い米を生産するためには手間ひまを惜しまず頑張ります。太陽と大地がなければお米は出来ません、人が出来るのはほんのお手伝いだと思います。
稲は田んぼに植えられると一生そこから動けません。
だから稲が元気に成長できるように環境整備のお手伝いをしています。
風通しを良くして稲が十分栄養を吸える土を創り健康に育てれば病気にも強い稲と旨い米が出来るはずです。
今米生産で一番大変なのは除草です。手で取れば良いのでしょうが、それを全面積やる時間がありません、黒澤ファームでは除草剤を一回使用します。
その他は農薬を使用せず鹿児島で作られる有機肥料を取り寄せて使用しています。
その他、稲の生長を助けるためにはちみつと海藻エキスを混ぜ合わせた栄養ドリンクを稲の穂が出てから散布します。
はちみつの糖は雑菌の繁殖を抑制し海藻エキスは光合成を活発にして米の登熟を促進します旨い米を生産すると言うより健康な稲を育てれば美味しい旨い米になってくれると考えています。
産地情報
南陽市は、東に奥羽山脈をひかえ、南から西にかけて吾妻(あずま)山系と飯豊(いいで)山系に囲まれた山形県南部の置賜盆地に位置し、北部は山地で南に沃野(よくや)が開け気候にも恵まれており、米・野菜・果樹などの栽培に適しています。
また、赤湯温泉・鶴の恩返しの伝説をはじめ豊富な観光資源に恵まれ、交通アクセスも山形新幹線や国道13号・国道113号が走っており県南地方の要衝の地となっています。
 南陽市は、北に丘陵、南に沃野、開湯900年余の伝統ある赤湯温泉や宮内熊野大社など、すぐれた伝統と歴史をもった未来あるまちです。
郷土の民話を伝える「夕鶴の里資料館・語り部の館」や国指定史跡「稲荷森古墳」公園等の歴史と文化、さらに全国のスカイスポーツの中心として知られる「南陽スカイパーク」や市民の健康増進を図る「中央花公園(市民体育館)」などの地域文化を大切にしながら、市民の安全な暮し、ライフサイクルに応じた安心な暮し、そしてうるおいのある暮しを目指して、みなさんが住んでいて良かったと思うまちづくりを進めています。
 南陽市の市名について
 南陽市は昭和42年4月1日に、当時の赤湯町・宮内町・和郷村の2町1村が合併し、山形県内で13番目の一番若い市として誕生しました。
新しくできた市の名前をどうするかについて様々な意見が出されましたが、「南陽」は当時の県知事、故安孫子藤吉氏よりいただいた名前です。
知事は、「南陽」は古来中国で用いられた地名で、「北に丘陵、南に沃野、まことに住み良いところ」と土地柄を表現し、「不老長生の霊泉菊水の流れる河南省の南陽」が代表である。
また、わが国民にも古来から深い興味と関心を呼び起こす「南陽の菊水」は、「太平記」にもでてくる。
この「南陽」によって2町1村の良識が、年来の懸案を解決して三位一体、九十九鱗悉く宇宙時代の大活躍を示してもらいたい。と命名の意味を結んでいます。 (南陽市HPより)
夢ごごち
コシヒカリのプロトプラスト培養によって得られた再生植物体から、アミロース含量の低いものを選抜固定化させた品種で、旧名は「アミロ17」といいます。
食味は粘りが強くて、口当たりが柔らかいのが特徴で、「コシヒカリ」以上との評価も多いお米です。
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●配送時間について

以下の希望時間帯の指定が可能です。

・午前中(12時まで)

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お問い合わせ

03-3717-5059

受付時間 : 平日(月〜金曜日) 9:30~17:30

(日・祝日、年末年始・夏季などの特別休業日を除く)

お問い合わせフォームは24時間受付中です。

確認ができ次第、担当より迅速にご対応させて頂きます。

会社概要

株式会社スズノブ

〒152-0031

東京都目黒区中根2-1-15

代表者:西島 豊造

(東横線「都立大学駅」より駅前通り徒歩3分)

TEL:03-3717-5059

FAX:03-3723-7235

営業時間:8:30-18:30

定休日:日曜日・祝日(お米の発送はございません)

URL:https://www.suzunobu.com

E-Mail:webshop@suzunobu.com

西島豊造E-Mail:nishijima@suzunobu.com

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