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【白米/分搗米2kg】新潟県 北魚沼コシヒカリ(栽培期間中不使用) 

【白米/分搗米2kg】新潟県 北魚沼コシヒカリ(栽培期間中不使用) 

栽培 節減対象農薬:当地比栽培期間中不使用
化学肥料(窒素成分):当地比栽培期間中不使用
 
産地 新潟県
地域 北魚沼(魚沼市・長岡市川口地域)
生産者 JA北魚沼出荷契約者
品種 コシヒカリ
育成 育 成 年:昭和31年
育成場所:福井農試
来歴 母(めしべ):農林22号
父(おしべ):農林1号
 
種子更新 毎年更新100%
網目 1.9mm
色彩選別 あり(玄米)
食味値 80点以上(参考目標値)
蛋白値 SS:たんぱく質含有率4.8~5.3
SA:たんぱく質含有率5.4~5.5
S  :たんぱく質含有率5.6以上  
千粒重 22.5g(目標基準値)
整粒歩合 SS:整粒歩合79位以上
SA:整粒歩合76~78
S  :整粒歩合70~75
商品記号:nigata-uonuma-koshihikari-mm-h2
3,186円 (税込 3,440円)
◆白米(分搗米)2kg:
スズノブオリジナル米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを貼ってお送りいたします。
◆無洗米加工代:
無洗米加工賃として1kg+30円加算となります。
【ご注意】分づき米は無洗米にすることは出来ません。
◆極うまみ精米加工代:
雑誌・テレビ・ポスター使用されている、スズノブのオリジナル精米方法で、特殊加工費として1kg+100円加算となります。
【ご注意】分づき米は極うまみ精米にすることは出来ません。
◆真空パック加工代:
真空パック専用の米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを貼ってお送りいたします。
加工費として+120円加算となりますが、長期保存(半年程度)に適しています。
【ご注意】贈答用米袋は真空パックにすることは出来ません。
◆贈答用米袋加工代:
白無地和紙米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを印刷してお送りいたします。
印刷代として1kg+50円(最大100円)加算となりますが、贈答などに適しています。
【ご注意】贈答用米袋は真空パックにすることは出来ません。
数量:
差別化
魚沼米憲章~ トップブランド「魚沼コシヒカリ」の更なる飛躍を目指して ~

序 文

トップブランド魚沼コシヒカリの産地として、魚沼の自然、そして何よりも消費者と向き合った米づくりを続けるため、以下四つの取り組みを魚沼米に携わるもの全ての共通理念として掲げ、生産者・関係団体が一体となって実践する。

◆魚沼コシヒカリを育んだ故郷魚沼の自然に感謝し、地域の環境保全、景観に配慮した農業を推進します。
◆日本一の良食味米産地として、消費者に最高の食味の魚沼コシヒカリを安定的に提供するため、「高品質・良食味米」の維持向上のための10か条を徹底して実践します。
◆消費者との対話に努め、常に消費者に安全・安心を提供していくため、「安全・安心の米づくり」に向けた5か条を徹底して実践します。
◆常に栽培技術の向上・研鑽に努め、米づくり八十八の手間を惜しむことなく、最後の一粒までトップブランド魚沼コシヒカリに仕上げます。

1「高品質・良食味米」の維持向上のための10か条
(1)おいしさと品質を最優先した米づくりとするため、目標収量は510kg/10a(8.5俵)とする。
(2)稲わらは、全て田んぼにすき込み、土づくり肥料の施用に努め、地力が低い田んぼには堆肥を施用していること。
(3)毎年、県内で穫れた種もみを使用し、種もみの更新をしていること。
(4)田植えは5月中旬以降に行い、8月8日以降に穂が出るようにすること。
(5)稲の生育に合せて中干し・溝切りが行われ、適正に穂肥が施用されていること。
(6)9月初旬に倒伏していないこと。
(7)稲の稔りを良くするため、穂が出てから25日間は水を落とさないこと。
(8)調製には1.85mm以上の篩い目を使い、整粒歩合の高い米に仕上げること。
(9)全量が1等米に格付けされること。
(10)玄米タンパク含有率は、おいしさの基準である6.0%を目標とすること。

2「安全・安心の米づくり」に向けた5か条
(1)農業環境規範を遵守すること。
(2)環境にやさしい農業に取り組み、化学合成農薬・化学肥料の使用量を慣行基準の3割以上減らすこと。
(3)農道・畦畔は、草刈りを基本とすること。
(4)生産履歴を記帳し、いつでも履歴情報が公開できること。
(5)エコファーマーを目指すこと。
SS:たんぱく質含有率4.8~5.3 整粒歩合79位以上 米選機1.9mm
SA:たんぱく質含有率5.4~5.5 整粒歩合76~78 米選機1.9mm
S :たんぱく質含有率5.6以上   整粒歩合70~75 米選機1.9mm


対象米穀
JA北魚沼に販売委託されたJA出荷契約米として、農産物検査で1等以上に格付けされたJA米「コシヒカリBL」とする

対象者
JA北魚沼の生産調整方針参加者
米個別所得補償モデル事業加入者
魚沼米憲章の実践者
栽培履歴・GAP・環境規範チェックシート提出者

食の安全性と環境への配慮が一層求められる中で、研究熱心なエコファーマー(都道府県知事認定)が「魚沼米憲章」はもとより、定番品の「北魚沼産コシヒカリ」と比べて化学肥料(窒素成分)と化学合成農薬を8割以上削減し、有機質肥料を中心に使用して農林水産省のガイドラインを守り、新潟県特別栽培農産物の認証を受けた地球にもやさしいecoなお米です。
日本有数の豪雪地帯である魚沼市。
冬の間に大量に降り積もった雪を利用し、貯蔵庫内の温度・湿度を米にとって理想的な状態に保った「雪室」で保存した雪室貯蔵米です。
一年を通じて新米の味わいが損なわれず、新鮮なおいしさをお楽しみいただけます。
産地情報
北魚沼は、新潟県中越地方の群馬県、福島県と隣接する魚沼市、長岡市川口地区を区域としています。
当地域は県内でも有数な豪雪地帯ですが、越後三山を背景に鮎漁の盛んな清流魚野川や悠々と流れる日本一の大河信濃川など、自然に恵まれた、緑豊かな農村地帯です。
魚沼市、長岡市川口地区を合わせた総面積は約1,000平方キロメートル、耕地面積は約4,100haで、農業は稲作が中心です。(JA北魚沼HPより)
コシヒカリ
コシヒカリは、福井県で誕生した米の代表格です。
コシヒカリと 言う名前の由来は、 北陸地方の国々を指す「越の国」と「光」の字から「越の国に光かがやく」ことを願って付けられた名前であると言われています。
コシヒカリという品種は1つですが、コシヒカリという銘柄(消費者が買う段階の商品名)には、コシヒカリ(品種)と多数の品種を含むコシヒカリBLという品種群が含まれます。
現在、「新潟県産コシヒカリ」という銘柄は、9割以上がコシヒカリBLという品種群であり、コシヒカリ(品種)とは異なっています。
米の粘りが強く食味に優れる品種であるが、栽培上は倒伏しやすい、いもち病などに弱いなどの欠点も併せ持っている品種です。
(ウィキペディアより)
差別化
魚沼米憲章~ トップブランド「魚沼コシヒカリ」の更なる飛躍を目指して ~

序 文

トップブランド魚沼コシヒカリの産地として、魚沼の自然、そして何よりも消費者と向き合った米づくりを続けるため、以下四つの取り組みを魚沼米に携わるもの全ての共通理念として掲げ、生産者・関係団体が一体となって実践する。

◆魚沼コシヒカリを育んだ故郷魚沼の自然に感謝し、地域の環境保全、景観に配慮した農業を推進します。
◆日本一の良食味米産地として、消費者に最高の食味の魚沼コシヒカリを安定的に提供するため、「高品質・良食味米」の維持向上のための10か条を徹底して実践します。
◆消費者との対話に努め、常に消費者に安全・安心を提供していくため、「安全・安心の米づくり」に向けた5か条を徹底して実践します。
◆常に栽培技術の向上・研鑽に努め、米づくり八十八の手間を惜しむことなく、最後の一粒までトップブランド魚沼コシヒカリに仕上げます。

1「高品質・良食味米」の維持向上のための10か条
(1)おいしさと品質を最優先した米づくりとするため、目標収量は510kg/10a(8.5俵)とする。
(2)稲わらは、全て田んぼにすき込み、土づくり肥料の施用に努め、地力が低い田んぼには堆肥を施用していること。
(3)毎年、県内で穫れた種もみを使用し、種もみの更新をしていること。
(4)田植えは5月中旬以降に行い、8月8日以降に穂が出るようにすること。
(5)稲の生育に合せて中干し・溝切りが行われ、適正に穂肥が施用されていること。
(6)9月初旬に倒伏していないこと。
(7)稲の稔りを良くするため、穂が出てから25日間は水を落とさないこと。
(8)調製には1.85mm以上の篩い目を使い、整粒歩合の高い米に仕上げること。
(9)全量が1等米に格付けされること。
(10)玄米タンパク含有率は、おいしさの基準である6.0%を目標とすること。

2「安全・安心の米づくり」に向けた5か条
(1)農業環境規範を遵守すること。
(2)環境にやさしい農業に取り組み、化学合成農薬・化学肥料の使用量を慣行基準の3割以上減らすこと。
(3)農道・畦畔は、草刈りを基本とすること。
(4)生産履歴を記帳し、いつでも履歴情報が公開できること。
(5)エコファーマーを目指すこと。
SS:たんぱく質含有率4.8~5.3 整粒歩合79位以上 米選機1.9mm
SA:たんぱく質含有率5.4~5.5 整粒歩合76~78 米選機1.9mm
S :たんぱく質含有率5.6以上   整粒歩合70~75 米選機1.9mm


対象米穀
JA北魚沼に販売委託されたJA出荷契約米として、農産物検査で1等以上に格付けされたJA米「コシヒカリBL」とする

対象者
JA北魚沼の生産調整方針参加者
米個別所得補償モデル事業加入者
魚沼米憲章の実践者
栽培履歴・GAP・環境規範チェックシート提出者

食の安全性と環境への配慮が一層求められる中で、研究熱心なエコファーマー(都道府県知事認定)が「魚沼米憲章」はもとより、定番品の「北魚沼産コシヒカリ」と比べて化学肥料(窒素成分)と化学合成農薬を8割以上削減し、有機質肥料を中心に使用して農林水産省のガイドラインを守り、新潟県特別栽培農産物の認証を受けた地球にもやさしいecoなお米です。
日本有数の豪雪地帯である魚沼市。
冬の間に大量に降り積もった雪を利用し、貯蔵庫内の温度・湿度を米にとって理想的な状態に保った「雪室」で保存した雪室貯蔵米です。
一年を通じて新米の味わいが損なわれず、新鮮なおいしさをお楽しみいただけます。
産地情報
北魚沼は、新潟県中越地方の群馬県、福島県と隣接する魚沼市、長岡市川口地区を区域としています。
当地域は県内でも有数な豪雪地帯ですが、越後三山を背景に鮎漁の盛んな清流魚野川や悠々と流れる日本一の大河信濃川など、自然に恵まれた、緑豊かな農村地帯です。
魚沼市、長岡市川口地区を合わせた総面積は約1,000平方キロメートル、耕地面積は約4,100haで、農業は稲作が中心です。(JA北魚沼HPより)
コシヒカリ
コシヒカリは、福井県で誕生した米の代表格です。
コシヒカリと 言う名前の由来は、 北陸地方の国々を指す「越の国」と「光」の字から「越の国に光かがやく」ことを願って付けられた名前であると言われています。
コシヒカリという品種は1つですが、コシヒカリという銘柄(消費者が買う段階の商品名)には、コシヒカリ(品種)と多数の品種を含むコシヒカリBLという品種群が含まれます。
現在、「新潟県産コシヒカリ」という銘柄は、9割以上がコシヒカリBLという品種群であり、コシヒカリ(品種)とは異なっています。
米の粘りが強く食味に優れる品種であるが、栽培上は倒伏しやすい、いもち病などに弱いなどの欠点も併せ持っている品種です。
(ウィキペディアより)
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会社概要

株式会社スズノブ

〒152-0031

東京都目黒区中根2-1-15

代表者:西島 豊造

(東横線「都立大学駅」より駅前通り徒歩3分)

TEL:03-3717-5059

FAX:03-3723-7235

営業時間:8:30-18:30

定休日:日曜日・祝日(お米の発送はございません)

URL:https://www.suzunobu.com

E-Mail:webshop@suzunobu.com

西島豊造E-Mail:nishijima@suzunobu.com

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