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campaign【白米2kg】高知県 JA四万十厳選にこまる

campaign【白米2kg】高知県 JA四万十厳選にこまる

1473円→1273円(2kg200円引き)

栽培 節減対象農薬:当地比5割減
化学肥料(窒素成分):当地比5割減
 
産地 高知県
地域 高岡郡四万十町(旧窪川地域)
生産者 JA四万十厳選にこまる研究会
品種 にこまる
育成 育 成 年:平成16年
育成場所:農研機構九州沖縄農業研究センター
来歴 母(めしべ):は系626(きぬむすめ(西海232号))
父(おしべ):北陸174号
 
種子更新 毎年更新100%
網目 1.95mm
色彩選別 あり(玄米)
食味値 80点以上(参考目標値)
蛋白値 7.0%以下(参考目標値)
千粒重 23.5g(目標基準値)
整粒歩合 80%以上(目標基準値)
商品記号:kouchi-gensen-nikomaru-ch5
 1,273円 (税込 1,374円)
数量:
差別化
「にこまる」は、九州のブランド米「ヒノヒカリ」に代わりうる品種として、おいしさ、品質、収量の3拍子揃った米を目標に開発された品種です。
母親は近畿・中国地域の6府県で奨励品種になり、急速に普及が進んでいるおいしい早生(わせ)のお米「きぬむすめ」、父親には倒れにくく品質の良い「北陸174号」(熊本県で普及している「いただき」の兄弟)の交配組み合わせから育成されました。

玄米品質は特に粒張りが良く、高温の年でも品質は安定しており「ヒノヒカリ」よりも優れます。
ご飯の食味は、光沢が良く粘りが強く、「ヒノヒカリ」と同等かそれ以上です。

「JA四万十厳選にこまる」の特徴
・両親ともに「コシヒカリ」の血を引く系統で、その良い所だけを受け継いだお米です。
・炊飯すると、外観は光沢が良く大粒で、粒立ちが良いお米です。
・高品質・大粒のため、様々な炊飯器で炊飯しても、良さが引き立って炊くことが出来ます。
・食感は、やや柔らかい食感ですが、米粒をしっかり感じることが出来ます。
 また、時間が経過しても、色つやが落ちにくく、さらにしっかりとした食感が味わえます。
・味わいは、ややあっさり系ですので特にシチューに良く合います。
 そのため毎日食べても飽きなく食べ続けることが出来ます。
 また噛みしめる事で、ゆっくりとほのかな甘みが広がり、食べた後も、口の中に甘みが残ります。
・お米が主張しすぎないのでいろいろなシュチュエーションでお召し上がっていただけます。
 また最先端の味覚センサーにより米のおいしさに関連するコク、味の厚み、濃さ・ボディ感、旨味の数値化を行った結果、甘み代表的なコシヒカリに比べ特にコクと甘みと旨味に大きな特徴があります。
栽培へのこだわり
・生産者ごとに土壌の土質が異なる為、土壌マップを作成し個々に土壌改良を行い品質のバラつきを少なくしています。
 また毎年土壌分析を行い、バランスの良い、健康な土づくりを行っています。
・食味と粒張り向上を目的に、田植えをしてから1ヵ月ごとに、稲の健康状態を機械的に測定(葉色計SPAD)し、健康な稲作りを行っています。
・根の健康維持と、四万十川水系の水を有効利用する目的で、溝切り作業を行っています。
・品質の良いものを安定的に消費者の皆様にお届けするために、肥料・農薬は統一しています。
・生産者全員がエコファーマー認定を取得しています。
・四万十川の環境に配慮した栽培に取組んでおり、四万十川ブランド認証に認定されています。
品質へのこだわり
・収穫されたお米は、生産者ごとに全て品質(食味値、外観)確認を行っています。
 品質確認で「JA四万十厳選にこまる基準」をクリアしたものだけを「JA四万十厳選にこまる」として出荷をしています。
・お米(米粒)の選別は、一般的に1.85mmの網目のフルイにかけて選別を行います。
 その中で「JA四万十厳選にこまる」は、1.95mmの大きいフルイを採用していますので、より大粒に仕上がります。
(天候・作況等によっては1.90mmでの選別になる場合があります)
・フルイにかけて大粒に仕上がったお米の中から、着色したものや異物が混入することを未然に防ぐため、さらに機械的な選別(色彩選別機)を行います。
・栽培生産履歴の記帳と提出を徹底しています。
品質基準
・お客様にお届けになるまでに品質確認では以下の基準を設定し株式会社サタケ製の測定機器で品質確認を行っています。
・お米の美味しさを100点満点で評価する食味値は、80点以上を目指しています。
・お米の食感を左右する、タンパク含有量は「にこまる」に最適な7.0%以下を目指しています。
・お米の粒の大きさを表す千粒重(せんりゅうじゅう)は、一般的な「ヒノヒカリ(22.0g)」と比較して大粒の23.0g以上を目指しています。
・お米の粒揃いを表す整粒歩合は、食味や食感の安定のために80%以上を目指しています。
 (一般の整粒歩合は70%以上を超えるものが1等米となります。)
「JA四万十厳選にこまる」は、標高250mの高南台地に流れる清流四万十川中流域の、昼夜の寒暖差が大きく良食味米を生み出す環境が整っている地域で栽培がされています。

栽培する生産者は、JA四万十カントリーエレベーター利用組合員の中から、栽培技術の高いメンバーを選抜(9名)し、定期的に現地検討会を開催し栽培技術を深く追求することで、より品質の高い「にこまる」の生産と環境に優しい栽培に取組んでいます。

また先進地視察研修会の開催や販売促進活動も積極的に行っており生産者の米作りに対する情熱がJA四万十厳選にこまるを美味しくします。
四万十川ブランド認証とは、公益財団法人四万十川財団が行う認証制度で、日本最後の清流「四万十川」の大いなる恵みに思いをめぐらし、その名にふさわしい環境保全と保護に努め、その名とともに後世にわたって「四万十川」を守り育てていくという目的の基、この制度が始まりました。

この認証制度は、「四万十川」やその流域を保全するための具体的で効果的な対策に取り組んでいることが条件で、かつ「四万十川」の流域内で生産されていることが条件となります。
認証マークがある商品は生産者と皆様の信頼と安心の目印になります。
産地情報
JA四万十は高知県四万十町(旧窪川町)と中土佐町(旧大野見村地区)を管内とする農協(JA)です。
注:ちなみに、四万十町は隣にある四万十市(旧中村市)とも間違われやすいです。
高知県西南部の清流四万十川の中流域に位置しており、管内は、東は太平洋に面した海抜0メートルの温暖な地区と、北西部は四国山脈に囲まれた中山間地です。
標高250~400mの高南台地と呼ばれる場所に位置する窪川地区・大野見地区で「にこまる」が栽培されています。
窪川地区の米作りは、今から約400年前の江戸時代初期よりはじまったと伝えられています。
県内でも歴史のある米の産地であり、県内唯一の大規模乾燥調整貯蔵施設(カントリーエレベーター)が設置されていることでも有名で、「一年間を通じて新米の味をお届けする」をモットーにお米の販売も積極的に行っています。

お米のほか特産品には、台地部で栽培されている日本一の生産量を誇る生姜をはじめ、ハウス栽培ではニラやキュウリ、水耕セリ等のほか、海岸部では温暖な気候を利用したハウスミョウガ、ピーマンの栽培も行われています。
また、乳牛、和牛、養豚、養鶏などの畜産も盛んな町でもあります。
水産業では、四万十川産の天然鮎や養殖ウナギなどのほか、海岸部ではシーラ(マヒマヒとも呼ばれる)の水揚げが盛んに行われており、「JA四万十=食材の宝庫」と呼んでもおかしくない地域です。

四万十農協ホームページ       http://www.shimanto.ja-kochi.or.jp/
四万十農協にこまるちゃんFacebook  https://www.facebook.com/jashimanto
にこまる
「にこまる」は、九州のブランド米「ヒノヒカリ」に代わりうる品種として、おいしさ、品質、収量の3拍子揃ったお米を目標に開発された品種です。

母親は近畿・中国地域の6府県で奨励品種になり、急速に普及が進んでいるおいしい早生(わせ)のお米「きぬむすめ」、父親には倒れにくく品質の良い「北陸174号」(熊本県で普及している「いただき」の兄弟)の交配組み合わせから育成されました。
両親ともに「コシヒカリ」の血を引くおいしい系統で、「にこまる」はその両親の良いところを受け継いだ品種です。
差別化
「にこまる」は、九州のブランド米「ヒノヒカリ」に代わりうる品種として、おいしさ、品質、収量の3拍子揃った米を目標に開発された品種です。
母親は近畿・中国地域の6府県で奨励品種になり、急速に普及が進んでいるおいしい早生(わせ)のお米「きぬむすめ」、父親には倒れにくく品質の良い「北陸174号」(熊本県で普及している「いただき」の兄弟)の交配組み合わせから育成されました。

玄米品質は特に粒張りが良く、高温の年でも品質は安定しており「ヒノヒカリ」よりも優れます。
ご飯の食味は、光沢が良く粘りが強く、「ヒノヒカリ」と同等かそれ以上です。

「JA四万十厳選にこまる」の特徴
・両親ともに「コシヒカリ」の血を引く系統で、その良い所だけを受け継いだお米です。
・炊飯すると、外観は光沢が良く大粒で、粒立ちが良いお米です。
・高品質・大粒のため、様々な炊飯器で炊飯しても、良さが引き立って炊くことが出来ます。
・食感は、やや柔らかい食感ですが、米粒をしっかり感じることが出来ます。
 また、時間が経過しても、色つやが落ちにくく、さらにしっかりとした食感が味わえます。
・味わいは、ややあっさり系ですので特にシチューに良く合います。
 そのため毎日食べても飽きなく食べ続けることが出来ます。
 また噛みしめる事で、ゆっくりとほのかな甘みが広がり、食べた後も、口の中に甘みが残ります。
・お米が主張しすぎないのでいろいろなシュチュエーションでお召し上がっていただけます。
 また最先端の味覚センサーにより米のおいしさに関連するコク、味の厚み、濃さ・ボディ感、旨味の数値化を行った結果、甘み代表的なコシヒカリに比べ特にコクと甘みと旨味に大きな特徴があります。
栽培へのこだわり
・生産者ごとに土壌の土質が異なる為、土壌マップを作成し個々に土壌改良を行い品質のバラつきを少なくしています。
 また毎年土壌分析を行い、バランスの良い、健康な土づくりを行っています。
・食味と粒張り向上を目的に、田植えをしてから1ヵ月ごとに、稲の健康状態を機械的に測定(葉色計SPAD)し、健康な稲作りを行っています。
・根の健康維持と、四万十川水系の水を有効利用する目的で、溝切り作業を行っています。
・品質の良いものを安定的に消費者の皆様にお届けするために、肥料・農薬は統一しています。
・生産者全員がエコファーマー認定を取得しています。
・四万十川の環境に配慮した栽培に取組んでおり、四万十川ブランド認証に認定されています。
品質へのこだわり
・収穫されたお米は、生産者ごとに全て品質(食味値、外観)確認を行っています。
 品質確認で「JA四万十厳選にこまる基準」をクリアしたものだけを「JA四万十厳選にこまる」として出荷をしています。
・お米(米粒)の選別は、一般的に1.85mmの網目のフルイにかけて選別を行います。
 その中で「JA四万十厳選にこまる」は、1.95mmの大きいフルイを採用していますので、より大粒に仕上がります。
(天候・作況等によっては1.90mmでの選別になる場合があります)
・フルイにかけて大粒に仕上がったお米の中から、着色したものや異物が混入することを未然に防ぐため、さらに機械的な選別(色彩選別機)を行います。
・栽培生産履歴の記帳と提出を徹底しています。
品質基準
・お客様にお届けになるまでに品質確認では以下の基準を設定し株式会社サタケ製の測定機器で品質確認を行っています。
・お米の美味しさを100点満点で評価する食味値は、80点以上を目指しています。
・お米の食感を左右する、タンパク含有量は「にこまる」に最適な7.0%以下を目指しています。
・お米の粒の大きさを表す千粒重(せんりゅうじゅう)は、一般的な「ヒノヒカリ(22.0g)」と比較して大粒の23.0g以上を目指しています。
・お米の粒揃いを表す整粒歩合は、食味や食感の安定のために80%以上を目指しています。
 (一般の整粒歩合は70%以上を超えるものが1等米となります。)
「JA四万十厳選にこまる」は、標高250mの高南台地に流れる清流四万十川中流域の、昼夜の寒暖差が大きく良食味米を生み出す環境が整っている地域で栽培がされています。

栽培する生産者は、JA四万十カントリーエレベーター利用組合員の中から、栽培技術の高いメンバーを選抜(9名)し、定期的に現地検討会を開催し栽培技術を深く追求することで、より品質の高い「にこまる」の生産と環境に優しい栽培に取組んでいます。

また先進地視察研修会の開催や販売促進活動も積極的に行っており生産者の米作りに対する情熱がJA四万十厳選にこまるを美味しくします。
四万十川ブランド認証とは、公益財団法人四万十川財団が行う認証制度で、日本最後の清流「四万十川」の大いなる恵みに思いをめぐらし、その名にふさわしい環境保全と保護に努め、その名とともに後世にわたって「四万十川」を守り育てていくという目的の基、この制度が始まりました。

この認証制度は、「四万十川」やその流域を保全するための具体的で効果的な対策に取り組んでいることが条件で、かつ「四万十川」の流域内で生産されていることが条件となります。
認証マークがある商品は生産者と皆様の信頼と安心の目印になります。
産地情報
JA四万十は高知県四万十町(旧窪川町)と中土佐町(旧大野見村地区)を管内とする農協(JA)です。
注:ちなみに、四万十町は隣にある四万十市(旧中村市)とも間違われやすいです。
高知県西南部の清流四万十川の中流域に位置しており、管内は、東は太平洋に面した海抜0メートルの温暖な地区と、北西部は四国山脈に囲まれた中山間地です。
標高250~400mの高南台地と呼ばれる場所に位置する窪川地区・大野見地区で「にこまる」が栽培されています。
窪川地区の米作りは、今から約400年前の江戸時代初期よりはじまったと伝えられています。
県内でも歴史のある米の産地であり、県内唯一の大規模乾燥調整貯蔵施設(カントリーエレベーター)が設置されていることでも有名で、「一年間を通じて新米の味をお届けする」をモットーにお米の販売も積極的に行っています。

お米のほか特産品には、台地部で栽培されている日本一の生産量を誇る生姜をはじめ、ハウス栽培ではニラやキュウリ、水耕セリ等のほか、海岸部では温暖な気候を利用したハウスミョウガ、ピーマンの栽培も行われています。
また、乳牛、和牛、養豚、養鶏などの畜産も盛んな町でもあります。
水産業では、四万十川産の天然鮎や養殖ウナギなどのほか、海岸部ではシーラ(マヒマヒとも呼ばれる)の水揚げが盛んに行われており、「JA四万十=食材の宝庫」と呼んでもおかしくない地域です。

四万十農協ホームページ       http://www.shimanto.ja-kochi.or.jp/
四万十農協にこまるちゃんFacebook  https://www.facebook.com/jashimanto
にこまる
「にこまる」は、九州のブランド米「ヒノヒカリ」に代わりうる品種として、おいしさ、品質、収量の3拍子揃ったお米を目標に開発された品種です。

母親は近畿・中国地域の6府県で奨励品種になり、急速に普及が進んでいるおいしい早生(わせ)のお米「きぬむすめ」、父親には倒れにくく品質の良い「北陸174号」(熊本県で普及している「いただき」の兄弟)の交配組み合わせから育成されました。
両親ともに「コシヒカリ」の血を引くおいしい系統で、「にこまる」はその両親の良いところを受け継いだ品種です。
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株式会社スズノブ

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代表者:西島 豊造

(東横線「都立大学駅」より駅前通り徒歩3分)

TEL:03-3717-5059

FAX:03-3723-7235

営業時間:8:30-18:30

定休日:日曜日・祝日(お米の発送はございません)

URL:https://www.suzunobu.com

E-Mail:webshop@suzunobu.com

西島豊造E-Mail:nishijima@suzunobu.com

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