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【白米/分搗米5kg】北海道・高度クリーン栽培(7.7割減) 芦別ななつぼし

【白米/分搗米5kg】北海道・高度クリーン栽培(7.7割減) 芦別ななつぼし

栽培 節減対象農薬:当地比7.7割減
化学肥料(窒素成分):当地比5割減
 
産地 北海道
地域 芦別市
生産者 きらきら星生産組合
中空知エコ米生産共和国
品種 ななつぼし
育成 育 成 年:平成13年
育成場所:北海道中央農試
来歴 母(めしべ):F1(ひとめぼれ+空系90242A)
父(おしべ):あきほ
 
種子更新 毎年更新100%
網目 1.9mm
色彩選別 あり(玄米)
食味値 75点以上(参考目標値)
蛋白値 6.8%以下(参考目標値)
千粒重 22g(目標基準値)
整粒歩合 80%以上(目標基準値)
商品記号:hokkaido-nanatuboshi-h5
3,681円 (税込 3,975円)
◆白米(分搗米)5kg:
スズノブオリジナル米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを貼ってお送りいたします。
◆無洗米加工代:
無洗米加工賃として1kg+30円加算となります。
【ご注意】分づき米は無洗米にすることは出来ません。
◆極うまみ精米加工代:
雑誌・テレビ・ポスター使用されている、スズノブのオリジナル精米方法で、特殊加工費として1kg+100円加算となります。
【ご注意】分づき米は極うまみ精米にすることは出来ません。
◆贈答用米袋加工代:
白無地和紙米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを印刷してお送りいたします。
印刷代として1kg+50円(最大100円)加算となりますが、贈答などに適しています。
【ご注意】贈答用米袋は真空パックにすることは出来ません。
数量:
差別化
・土壌分析のこまめな実施により、土地ごとに適した施肥設計を検討し、高品質米生産に努める。
・同一圃場で継続的にデータ取りすることにより、高度クリーン栽培による土壌成分への影響を把握する。
・生産組合毎の品質レベルを高位平準化するために、普及センターの指導の下で技術交流を行う。
・低タンパク米が大勢となる生産体制を構築すべく、新たに施肥試験や学習会を実施する。
産地情報
芦別市は、北海道のほぼ中央に位置し、中部には空知川、北部から流れるパンケ幌内川、南部から流れる芦別川の各流域に市街地位置しています。
全国の都市部の中でも広大な面積(865.02k㎡)を持ち、山岳・丘陵が周辺を囲み、森林が市域の89%をしめる自然に恵まれた街です。
道央に位置しながら年間の平均気温は道南地方とほとんど変わらず、降水量も年間を通じて適当であるため、農作物の生育に適しており、 凶作知らずといえるほどです。
また森林が多いため空気が澄み公害もないので、専門的な見地から保養適地と折り紙がつけられています。
その美しい自然と澄みきった空、降るように美しい星がまたたく夜空といった自然環境を生かし、星の持つ無限の愛とロマンに着目した観光のまちづくりを目指し、昭和59年12月1日に「星の降る里」を宣言しました。

また、昭和62年8月に行われた「全国星空の街・あおぞらの街コンテスト」では、環境省(当時環境庁)から「星空の街」に認定(昭和63年1月30日)されました。
今では、「星の降る里」のキャッチフレーズは、観光の枠を越えさまざまな場面で用いられ、実質ともに芦別市のイメージとして広く浸透しています。
(芦別市HPより抜粋)

芦別という名称は、市域南端から中部にかけて南北に貫流する芦別川に由来しています。
語源については、アイヌ語のアシペッ(aspet 灌木の川)で芦別川が灌木の中を流れていることに由来するという説と、芦別川上流の三段滝に由来するという説の2つがあります。
2001年に北海道が出版した「アイヌ語地名リスト」でも、「立つ川」と「低木の中を流れる川」と二つの説が併記されています。(ウィキペディアより)
ななつぼし
北海道立中央農業試験場で「東北143号(ひとめぼれ)/空系90242A」と「空育150号(あきほ)」を交配する。
一般公募により、北斗七星をイメージして名づけられました。
空気が綺麗で星が美しく見える北海道の北斗七星のように、きらきらと輝いて欲しいという願いが込められています。

北海道の上川以南地帯に適するお米で、アミロース含有量やタンバク質含量は「きらら397」や「ほしのゆめ」よりもやや低く、「味」「粘り」「柔らかさ」等は同等かやや優れ、冷めてもパサついたり、味が極端に落ちることがありません。
スズノブの看板米として支持されている、Suzunobu ProJect Rice「芦別ななつぼし」は、お酢との相性、握りやすさ、ネタとの相性の良さから、こだわりの寿司屋さんからの支持が高いお米です。
また、冷凍して保存をしている場合、レンジアップしても炊きたての美味しさが戻ってくる貴重なお米でもあります。
朝ごはん、和食、おかずとの相性が良く、くどくない粘りと米粒感から、小さなお子さんの箸のお勉強、お茶碗の使い方を学ぶにも最適です。
女性の方からは、玄米・雑穀・分搗米として食べておいしいお米としての評価も高いお米です。
高度クリーン栽培米
温暖化が進んでいる北海道で農薬は、病気・害虫・雑草からお米を守るために不可欠なものとなっています。
「高度クリーン米」を中心としたクリーン米栽培を専門に行っている「中空知エコ米生産共和国」では、農薬を削減した分、地域環境を知り、使った栽培管理技術を向上させて、個人だはなく、グループ全体で取り組むことで、安定した収穫量を確保しています。

「高度クリーン栽培米」は、スズノブが中央農試技術体系化チームの高度クリーン米栽培の体系化実証(クリーン農業:H16~17)に賛同し、Suzunobu ProJect Riceとして、全国の米穀店のみでの販売を提案したものです。

化学合成農薬の使用は、「特別栽培米」では慣行栽培の1/2以下ですが、「高度クリーン米」はさらに厳しく、農薬成分の使用回数を慣行栽培の1/4以下(5回:慣行栽培の25%)以内に抑え、化学肥料施用量を慣行栽培の50%以上低減しているお米で、北海道でYES! clean認定農家の圃場において栽培されています。
「ななつぼし」では1/4以下、「きたくりん」では1/5以下にまで抑えています。
※ 中央農試技術体系化チーム
 (上川中部地区農業改良普及センター・空知東部地区農業改良普及センター)
芦別市きらきらぼし生産組合
「中空知エコ米生産共和国」は、農薬の使用が慣行栽培の1/4以下の「高度クリーン米」を中心としたクリーン米栽培を専門に行っています。
その上で、低タンパク米生産にこだわり、安全・安心でおいしい北海道米ブランドの付加価値を高めています。

「JAたきかわ」の「芦別市きらきらぼし生産組合」は、さらりとした喉越しと甘みのある「ななつぼし」を中心に、生産者と圃場条件の相性も加味し、幾つかの特別栽培ステージで、「食の安全・安心」と「良食味米栽培」に取り組むグループです。
「ななつぼし」、「ゆめぴりか」、「きたくりん」の高度クリーン米や、今では貴重な品種となりつつある「不散布ゆきひかり」を栽培しています。
中空知エコ米生産共和国
「中空知」は、北海道のほぼ中央に位置しするエリアで、北海道を代表する「米処」の1つで、玉ねぎ、トマト、そば、メロンなど多彩な農産物が生産される、実り豊かな地域です。
「中空知エコ米生産共和国」は、この地域で、減農薬・減化学肥料栽培に取り組んできた「JAたきかわ」「JAピンネ」「JA新すながわ」5つの水稲生産者団体が集まり、平成22年6月に作られた広域組織で、約530haの面積を有しています。

もともと中空知には、減農薬・減化学肥料に取り組む生産者団体がいくつかあり、技術研鑽や情報交換を行っていました。
「中空知エコ米生産共和国」の各生産者団体は、それぞれ「JAたきかわ」「JAピンネ」「JA新すながわ」の3つのJAに所属していますが、複数のJAが一緒になって活動するのは、全国的に見ても珍しい試みですが、そもそもは、合同研修会や組織などのつきあいで顔見知りだった生産者同士が、情報の交換や生産技術の研究をしていたのが始まりでした。
「個人参加でなく、グループを参加資格としたのは、意思統一をはかるため。そのほうが足並みがそろうと考えました」と前加藤会長は言います。
現在は、5つの市と町を跨いだ、参加数90戸の広域組織となっています。
高度クリーン米 タンパク値
化学合成農薬使用成分回数
化学肥料使用量
6.8%以下
5回以下
慣行の1/2以下
特別栽培米 タンパク値
化学合成農薬使用成分回数
化学肥料使用量
7.9%以下
11回以下
慣行の1/2以下
慣行栽培 タンパク値
化学合成農薬使用成分回数
化学肥料使用量
7.9%以下
22回以下
10kg/10a
差別化
・土壌分析のこまめな実施により、土地ごとに適した施肥設計を検討し、高品質米生産に努める。
・同一圃場で継続的にデータ取りすることにより、高度クリーン栽培による土壌成分への影響を把握する。
・生産組合毎の品質レベルを高位平準化するために、普及センターの指導の下で技術交流を行う。
・低タンパク米が大勢となる生産体制を構築すべく、新たに施肥試験や学習会を実施する。
産地情報
芦別市は、北海道のほぼ中央に位置し、中部には空知川、北部から流れるパンケ幌内川、南部から流れる芦別川の各流域に市街地位置しています。
全国の都市部の中でも広大な面積(865.02k㎡)を持ち、山岳・丘陵が周辺を囲み、森林が市域の89%をしめる自然に恵まれた街です。
道央に位置しながら年間の平均気温は道南地方とほとんど変わらず、降水量も年間を通じて適当であるため、農作物の生育に適しており、 凶作知らずといえるほどです。
また森林が多いため空気が澄み公害もないので、専門的な見地から保養適地と折り紙がつけられています。
その美しい自然と澄みきった空、降るように美しい星がまたたく夜空といった自然環境を生かし、星の持つ無限の愛とロマンに着目した観光のまちづくりを目指し、昭和59年12月1日に「星の降る里」を宣言しました。

また、昭和62年8月に行われた「全国星空の街・あおぞらの街コンテスト」では、環境省(当時環境庁)から「星空の街」に認定(昭和63年1月30日)されました。
今では、「星の降る里」のキャッチフレーズは、観光の枠を越えさまざまな場面で用いられ、実質ともに芦別市のイメージとして広く浸透しています。
(芦別市HPより抜粋)

芦別という名称は、市域南端から中部にかけて南北に貫流する芦別川に由来しています。
語源については、アイヌ語のアシペッ(aspet 灌木の川)で芦別川が灌木の中を流れていることに由来するという説と、芦別川上流の三段滝に由来するという説の2つがあります。
2001年に北海道が出版した「アイヌ語地名リスト」でも、「立つ川」と「低木の中を流れる川」と二つの説が併記されています。(ウィキペディアより)
ななつぼし
北海道立中央農業試験場で「東北143号(ひとめぼれ)/空系90242A」と「空育150号(あきほ)」を交配する。
一般公募により、北斗七星をイメージして名づけられました。
空気が綺麗で星が美しく見える北海道の北斗七星のように、きらきらと輝いて欲しいという願いが込められています。

北海道の上川以南地帯に適するお米で、アミロース含有量やタンバク質含量は「きらら397」や「ほしのゆめ」よりもやや低く、「味」「粘り」「柔らかさ」等は同等かやや優れ、冷めてもパサついたり、味が極端に落ちることがありません。
スズノブの看板米として支持されている、Suzunobu ProJect Rice「芦別ななつぼし」は、お酢との相性、握りやすさ、ネタとの相性の良さから、こだわりの寿司屋さんからの支持が高いお米です。
また、冷凍して保存をしている場合、レンジアップしても炊きたての美味しさが戻ってくる貴重なお米でもあります。
朝ごはん、和食、おかずとの相性が良く、くどくない粘りと米粒感から、小さなお子さんの箸のお勉強、お茶碗の使い方を学ぶにも最適です。
女性の方からは、玄米・雑穀・分搗米として食べておいしいお米としての評価も高いお米です。
高度クリーン栽培米
温暖化が進んでいる北海道で農薬は、病気・害虫・雑草からお米を守るために不可欠なものとなっています。
「高度クリーン米」を中心としたクリーン米栽培を専門に行っている「中空知エコ米生産共和国」では、農薬を削減した分、地域環境を知り、使った栽培管理技術を向上させて、個人だはなく、グループ全体で取り組むことで、安定した収穫量を確保しています。

「高度クリーン栽培米」は、スズノブが中央農試技術体系化チームの高度クリーン米栽培の体系化実証(クリーン農業:H16~17)に賛同し、Suzunobu ProJect Riceとして、全国の米穀店のみでの販売を提案したものです。

化学合成農薬の使用は、「特別栽培米」では慣行栽培の1/2以下ですが、「高度クリーン米」はさらに厳しく、農薬成分の使用回数を慣行栽培の1/4以下(5回:慣行栽培の25%)以内に抑え、化学肥料施用量を慣行栽培の50%以上低減しているお米で、北海道でYES! clean認定農家の圃場において栽培されています。
「ななつぼし」では1/4以下、「きたくりん」では1/5以下にまで抑えています。
※ 中央農試技術体系化チーム
 (上川中部地区農業改良普及センター・空知東部地区農業改良普及センター)
芦別市きらきらぼし生産組合
「中空知エコ米生産共和国」は、農薬の使用が慣行栽培の1/4以下の「高度クリーン米」を中心としたクリーン米栽培を専門に行っています。
その上で、低タンパク米生産にこだわり、安全・安心でおいしい北海道米ブランドの付加価値を高めています。

「JAたきかわ」の「芦別市きらきらぼし生産組合」は、さらりとした喉越しと甘みのある「ななつぼし」を中心に、生産者と圃場条件の相性も加味し、幾つかの特別栽培ステージで、「食の安全・安心」と「良食味米栽培」に取り組むグループです。
「ななつぼし」、「ゆめぴりか」、「きたくりん」の高度クリーン米や、今では貴重な品種となりつつある「不散布ゆきひかり」を栽培しています。
中空知エコ米生産共和国
「中空知」は、北海道のほぼ中央に位置しするエリアで、北海道を代表する「米処」の1つで、玉ねぎ、トマト、そば、メロンなど多彩な農産物が生産される、実り豊かな地域です。
「中空知エコ米生産共和国」は、この地域で、減農薬・減化学肥料栽培に取り組んできた「JAたきかわ」「JAピンネ」「JA新すながわ」5つの水稲生産者団体が集まり、平成22年6月に作られた広域組織で、約530haの面積を有しています。

もともと中空知には、減農薬・減化学肥料に取り組む生産者団体がいくつかあり、技術研鑽や情報交換を行っていました。
「中空知エコ米生産共和国」の各生産者団体は、それぞれ「JAたきかわ」「JAピンネ」「JA新すながわ」の3つのJAに所属していますが、複数のJAが一緒になって活動するのは、全国的に見ても珍しい試みですが、そもそもは、合同研修会や組織などのつきあいで顔見知りだった生産者同士が、情報の交換や生産技術の研究をしていたのが始まりでした。
「個人参加でなく、グループを参加資格としたのは、意思統一をはかるため。そのほうが足並みがそろうと考えました」と前加藤会長は言います。
現在は、5つの市と町を跨いだ、参加数90戸の広域組織となっています。
高度クリーン米 タンパク値
化学合成農薬使用成分回数
化学肥料使用量
6.8%以下
5回以下
慣行の1/2以下
特別栽培米 タンパク値
化学合成農薬使用成分回数
化学肥料使用量
7.9%以下
11回以下
慣行の1/2以下
慣行栽培 タンパク値
化学合成農薬使用成分回数
化学肥料使用量
7.9%以下
22回以下
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(日・祝日、年末年始・夏季などの特別休業日を除く)

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会社概要

株式会社スズノブ

〒152-0031

東京都目黒区中根2-1-15

代表者:西島 豊造

(東横線「都立大学駅」より駅前通り徒歩3分)

TEL:03-3717-5059

FAX:03-3723-7235

営業時間:8:30-18:30

定休日:日曜日・祝日(お米の発送はございません)

URL:https://www.suzunobu.com

E-Mail:webshop@suzunobu.com

西島豊造E-Mail:nishijima@suzunobu.com

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