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【白米/分搗米2kg】秋田県 つぶぞろい

【白米/分搗米2kg】秋田県 つぶぞろい

栽培 節減対象農薬:当地比5割減
化学肥料(窒素成分):当地比5割減
 
産地 秋田県
地域 由利本荘市 にかほ市
生産者 管内つぶぞろい栽培農家
品種 つぶぞろい
育成 育 成 年:平成27年
育成場所:秋田農試
来歴 母(めしべ):秋田59号(めんこいな)
父(おしべ):奥羽366号
 
種子更新 毎年更新100%
網目 2.1mm
色彩選別 あり(玄米)
食味値 75点以上(参考目標値)
蛋白値 5.8%以下(参考目標値)
千粒重 22.0g(目標基準値)
整粒歩合 80%以上(目標基準値)
商品記号:akita-tubuzoroi-h2
1,473円 (税込 1,590円)
◆白米(分搗米)2kg:
スズノブオリジナル米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを貼ってお送りいたします。
◆無洗米加工代:
無洗米加工賃として1kg+30円加算となります。
【ご注意】分づき米は無洗米にすることは出来ません。
◆極うまみ精米加工代:
雑誌・テレビ・ポスター使用されている、スズノブのオリジナル精米方法で、特殊加工費として1kg+100円加算となります。
【ご注意】分づき米は極うまみ精米にすることは出来ません。
◆真空パック加工代:
真空パック専用の米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを貼ってお送りいたします。
加工費として+120円加算となりますが、長期保存(半年程度)に適しています。
【ご注意】贈答用米袋は真空パックにすることは出来ません。
◆贈答用米袋加工代:
白無地和紙米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを印刷してお送りいたします。
印刷代として1kg+50円(最大100円)加算となりますが、贈答などに適しています。
【ご注意】贈答用米袋は真空パックにすることは出来ません。
数量:
 差別化
土壌分析、食味測定に基づく土づくり、深水管理の実施
JA土づくり実証米栽培暦
産地情報
平成17年3月22日に本荘市、岩城町、大内町、東由利町、由利町、矢島町、鳥海町、西目町の1市7町の広域合併により新しく「由利本荘市」が誕生。
また、平成17年10月1日には、仁賀保町、金浦町、象潟町の3町が合併。「にかほ市」が誕生しました。

本荘・由利地区は、秋田県の南西部に位置し、東に出羽山地、西に日本海、南に鳥海山を擁し、その海と山がもたらす穏やかな気候と子吉川を本流とする清らかな河川等、自然に恵まれた緑豊な地域です。

JA秋田しんせいは、平成9年4月1日に旧本荘市、旧岩城町、旧大内町、旧東由利町、旧由利町、旧矢島町、旧鳥海町、旧西目町、旧仁賀保町、旧金浦町、旧象潟町の11JAが広域合併して誕生しました。
現在では、由利本荘市・にかほ市の2市の行政区を管内として、事業を展開しております。
また、農業においては、それぞれ特徴のある地形と気候風土の中、主力である米穀のほか、農林産物、畜産物等の多彩な産物が育まれております。
(JA秋田しんせいHPより)
つぶぞろい
JAグループ秋田とJA全農あきたは、2015年10月16日、秋田県では5年振りとなる米の新品種「秋のきらめき」と「つぶぞろい」の発売記者発表会を開催しました。
新品種の「秋のきらめき」は平成11年、「つぶぞろい」は平成10年に秋田県農業試験場が人工交配を行い育成した品種です。

「秋のきらめき」は秋田県北部に位置するJAかづの管内で生産され、一般家庭用向けに米穀小売店や百貨店で販売されています。

「つぶぞろい」は、秋田県南西部に位置するJA秋田しんせい管内で生産され、米穀小売店や百貨店のほか、外食産業にも販売展開します。
JA秋田しんせい畠山勝一代表理事組合長は「全国の銘柄米に肩を並べる自信作。今後、作付を拡大していく。新しい秋田のお米を消費者の皆様に味わってほしい」と話しました。

JAグループ秋田では、2品種とも品種特性に合った産地を限定した生産を行い、ターゲットを絞り込む販売戦略でブランド化を目指しています。

JA全農あきた杉山昌史県本部長は「新たな秋田米需要を開拓し、ブランド構築をはかることができる品種と確信している。全国のトップブランドと肩を並べる品種となるよう育てていきたい」と話しました。

「つぶぞろい」は、粒の大きさと秋田米のおいしさの表現から命名されました。
主に、県内の平坦部において、秋田の風土と生産者の思いで育まれ、10月上旬ころに収穫されます。(JA全農あきたHP記事より)

・つややかな白さ
・ふわっともちもち
・さわやかな甘味
・冷めても粒しっかり
 差別化
土壌分析、食味測定に基づく土づくり、深水管理の実施
JA土づくり実証米栽培暦
産地情報
平成17年3月22日に本荘市、岩城町、大内町、東由利町、由利町、矢島町、鳥海町、西目町の1市7町の広域合併により新しく「由利本荘市」が誕生。
また、平成17年10月1日には、仁賀保町、金浦町、象潟町の3町が合併。「にかほ市」が誕生しました。

本荘・由利地区は、秋田県の南西部に位置し、東に出羽山地、西に日本海、南に鳥海山を擁し、その海と山がもたらす穏やかな気候と子吉川を本流とする清らかな河川等、自然に恵まれた緑豊な地域です。

JA秋田しんせいは、平成9年4月1日に旧本荘市、旧岩城町、旧大内町、旧東由利町、旧由利町、旧矢島町、旧鳥海町、旧西目町、旧仁賀保町、旧金浦町、旧象潟町の11JAが広域合併して誕生しました。
現在では、由利本荘市・にかほ市の2市の行政区を管内として、事業を展開しております。
また、農業においては、それぞれ特徴のある地形と気候風土の中、主力である米穀のほか、農林産物、畜産物等の多彩な産物が育まれております。
(JA秋田しんせいHPより)
つぶぞろい
JAグループ秋田とJA全農あきたは、2015年10月16日、秋田県では5年振りとなる米の新品種「秋のきらめき」と「つぶぞろい」の発売記者発表会を開催しました。
新品種の「秋のきらめき」は平成11年、「つぶぞろい」は平成10年に秋田県農業試験場が人工交配を行い育成した品種です。

「秋のきらめき」は秋田県北部に位置するJAかづの管内で生産され、一般家庭用向けに米穀小売店や百貨店で販売されています。

「つぶぞろい」は、秋田県南西部に位置するJA秋田しんせい管内で生産され、米穀小売店や百貨店のほか、外食産業にも販売展開します。
JA秋田しんせい畠山勝一代表理事組合長は「全国の銘柄米に肩を並べる自信作。今後、作付を拡大していく。新しい秋田のお米を消費者の皆様に味わってほしい」と話しました。

JAグループ秋田では、2品種とも品種特性に合った産地を限定した生産を行い、ターゲットを絞り込む販売戦略でブランド化を目指しています。

JA全農あきた杉山昌史県本部長は「新たな秋田米需要を開拓し、ブランド構築をはかることができる品種と確信している。全国のトップブランドと肩を並べる品種となるよう育てていきたい」と話しました。

「つぶぞろい」は、粒の大きさと秋田米のおいしさの表現から命名されました。
主に、県内の平坦部において、秋田の風土と生産者の思いで育まれ、10月上旬ころに収穫されます。(JA全農あきたHP記事より)

・つややかな白さ
・ふわっともちもち
・さわやかな甘味
・冷めても粒しっかり
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●配送時間について

以下の希望時間帯の指定が可能です。

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 北海道、沖縄が910円、その他の都府県は710円となります。(税込)

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お問い合わせ

03-3717-5059

受付時間 : 平日(月〜金曜日) 9:30~17:30

(日・祝日、年末年始・夏季などの特別休業日を除く)

お問い合わせフォームは24時間受付中です。

確認ができ次第、担当より迅速にご対応させて頂きます。

会社概要

株式会社スズノブ

〒152-0031

東京都目黒区中根2-1-15

代表者:西島 豊造

(東横線「都立大学駅」より駅前通り徒歩3分)

TEL:03-3717-5059

FAX:03-3723-7235

営業時間:8:30-18:30

定休日:日曜日・祝日(お米の発送はございません)

URL:https://www.suzunobu.com

E-Mail:webshop@suzunobu.com

西島豊造E-Mail:nishijima@suzunobu.com

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