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【白米】秋田県 箱入り娘ゆめおばこ

【白米】秋田県 箱入り娘ゆめおばこ

2017/10の日本テレビ「満点☆青空レストラン」、自分(五ツ星お米マイスター西島豊造)が番組内で紹介したお米です

栽培 節減対象農薬:当地比5減
化学肥料(窒素成分):当地比9割減
 
産地 秋田県仙北郡
地域 美郷町
生産者 千畑「米の精」減・減栽培部会
品種 ゆめおばこ
育成 育 成 年:平成19年
育成場所:秋田農技センター
来歴 母(めしべ):岩南8号(あきたこまち×東北145号)
父(おしべ):秋田58号(ひとめぼれ×あきた39)
 
種子更新 毎年更新100%
網目 1.9mm
色彩選別 あり(玄米)
食味値 78点以上(参考目標値)
蛋白値 5.8%以下(参考目標値)
千粒重 25.0g(目標基準値)
整粒歩合 80%以上(目標基準値)
商品記号:akita-yumeobako-h
680円 (税込 734円)
◆白米・スズノブ米袋◆:
スズノブオリジナル米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを貼ってお送りいたします。
◆白米・デザイン印刷米袋◆:
白無地和紙米袋に、スズノブオリジナルの産地・品種シールを印刷してお送りいたします。
印刷代として+50円加算となりますが、贈答などに適しています。
数量:
「箱入り娘ゆめおばこ」とは
「ゆめおばこ」は、「あきたこまち」に代わる米として、平成20年にデビューしました。
栽培のしやすさ、病気への強さ、収穫量の多さから、現在に至るまで“業務用米”として認識されてきました。
しかし、その実力は「あきたこまち」とは全く違う食感や味わいを持った、魅力あふれる新たなお米なのです。
 お米づくりには、約6ヶ月もの時間を要します。
この間、手塩にかけて育てるのは子育てと同じ。
しかも、我が家の“箱入り娘”は、土づくりと水管理にちょっと工夫が必要な品種。それでも、決して埋もれされることなく、大事に、大事に育てられてきた“箱入り娘”。貴方と出会ってからも大切に思い続ける親心のもと、さらに美味しくリニューアルしてお届けします。
【味わい】
〜大粒で“ふっくら”、“さっぱり”とした味わい〜
粒感は大きく、食べ飽きない粘りと弾力、タンパク質含有量が低いという特徴から出る“ふっくら”とした食感があります。
口の中では柔らかな甘さが広がり、冷めてもその甘さは消えず、むしろ強く感じられます。
様々なおかずとの相性が良く、特に和食がオススメ。
程よい余韻のさっぱりとした味わいをお楽しみください。
【栽培方法】
「ゆめおばこ」は分げつ(茎)が増えやすいうえ、籾の数も多く、たくさんのお米を収穫できる品種ですが、「箱入り娘ゆめおばこ」は茎と籾の数をコントロールしながら、ちょっとひと工夫。籾を一粒、一粒大きく充実させ、未熟粒を無くすため、「おばこロマン米の精」と「ケイ酸質」を中心とした土づくり。
高温障害を防止し登熟を促す水管理。
“彼女”が無理することなく、のびのびと育つような栽培管理をしています。
農薬の使用成分回数は、地域慣行栽培の5割減(10成分以内)。田んぼで使用する肥料は、植物有機質100%肥料「おばこロマン米の精」を使用することで、化学肥料由来窒素成分9割減で栽培し、「(一財)日本穀物検定協会」より、特別栽培農産物の認証を受けています。
【おばこロマン米の精】
「おばこロマン米の精」は、米ぬか、大豆粕、菜種粕などの植物有機のみを使用し、混合、ペレット(円柱状)化した、100%有機質肥料です。
「米の精」は、田んぼに散布されたあと、ゆっくりと分解されて、緩やかな肥効が持続されます。
土中の微生物は「米の精」を分解する工程でたくさんの副産物を生んでくれ、イネに利用されるだけでなく、土そのものを豊かに変化させてくれます。
長年使い続けることで、強いイネと美味しいお米づくりに適した土壌が出来上がっていきます。
 【自然環境】
美郷町千畑地区は、冬には積雪2mを超す年もある豪雪地帯。寒く厳しい冬が終わると、ゆっくりと春が訪れ芽吹きの季節を迎えます。
田植えは5月中下旬の爽やかな陽気の中で行われます。
タニシやイトミミズなどたくさんの生き物が「米の精」を分解して栄養に変えてくれている初夏。
夏期の日照時間は長く、日差しをたくさん浴びてイネは元気に育ちます。
秋になると盆地特有の気候により朝と日中の気温差が10℃以上にもなります。
この寒暖差がイネの実りを進め美味しいお米に仕上がっていきます。
高台から見渡すとそこには黄金色に実った田んぼが一面に広がる美しい景色。
春夏秋冬、イネと生き物、自然が四季を彩ってくれる豊かな環境です。
【水と土質】
奥羽山脈に降り積もった雪や雨水は、栄養豊かな地下水となって町の各所から湧きいで、お米づくりに使われています。
また、町内は農業用水路が整備されており、豊富なこの水資源をイネの生長と天候に合わせて使えるため、利用的な栽培管理が可能です。
土壌は「腐植質黒ボク土」、「黒ボクグライ土」、「細粒グライ土」が多くを占めます。
これらは高い保肥力、保水力を備えており、水田に適した地力豊かな土壌条件が揃っています。
【千畑「米の精」減・減栽培部会】
「箱入り娘ゆめおばこ」を栽培しているのは、『JA秋田おばこ千畑「米の精」減・減栽培部会』です。
「美味い米づくりとは何か」を永遠のテーマに、部会員120名の仲間同士で語り合い、追い求め、有機質100%肥料「おばこロマン米の精」と美郷町産堆肥を組み合わせて使用し、地域慣行栽培の半分以下の農薬防除に努めてきました。
すると、土が肥え出したのと同時に、イネ自身も健康に丈夫に育つようになりました。米の甘みが増すとともに、食味も年々向上しており、ワンランク上の「お米栽培集団」として地域から評価されています。
これまで育ててきた「あきたこまち」に加えて、「ゆめおばこ」がラインナップに加わりました。
【秋田おばこ農業協同組合】
JA秋田おばこは、秋田県内陸南部に位置し、その総面積は県の約18.3%を占め、東京都の面積にほぼ匹敵します。
32,400haもの広大な耕地面積があり、基幹作物である米は、取扱量が8万トン強と日本一。
園芸作物栽培や畜産業も盛んに行われており、市場から高い評価を得ています。
「JA秋田おばこは地域の元気を応援します」をテーマに掲げ、地域振興への役割も担っています。
産地情報
JA秋田おばこ管内は、秋田県南部に位置し、鳥海山系、奥羽山脈に囲まれていて、その間を流れる雄物川と、その支流である玉川に沿って、豊かな水と肥沃な土壌に恵まれた、日本有数の穀倉地帯である、仙北平野が開けています。
 
【ゆめおばこの故郷・秋田県美郷町】
秋田県美郷町は、秋田県の南部、仙北平野南東部に位置し、東は奥羽山脈を境に岩手県、南は横手市、北・西は大仙市に 、それぞれ接しています。
総面積は、168.36平方キロメートルで、東西に約14キロメートル、南北に約20キロメートルの広がりを持っています。
西側は、標高40メートルから50メートルの発達した扇状地の扇端部にあって、豊かな土壌に恵まれた県内有数の穀倉地帯を形成しています。
気候は比較的温暖で、夏は高温多湿、冬は降雪が続き寒暖の差が大きいという特徴を持っています。
冬期間の積雪は平均で平野部が150センチメートル前後、山間部においては200センチメートル前後に達します。
秋田県美郷町は、県南部、奥羽山脈の裾野「仙北平野」に広がる、清らかな水と自然が豊かな町です。
標高50mに位置する扇状地の扇端部にあり、田園風景が開けています。
米づくりの他、アスパラガス、エダマメ、キャベツ、キュウリ、トマト、ネギ、ホウレンソウ、シイタケ、スイカ、花きといった品目の栽培が盛んな地域で、扇状地である町内ではあちらこちらから清水が湧き、絶滅危惧種のイバラトミヨが生息するほど水が美しい町です。町の花はラベンダーで、約2haの広大な畑に2万株ものラベンダーが咲き誇る様子は、美郷町の初夏の風物詩となっています。
美郷町オリジナル品種のホワイトラベンダー「美郷雪華(みさとせっか)」も必見で、白と紫色のコントラストを一目見ようと、多くの観光客がラベンダー園を訪れます。
ゆめおばこ
秋田県では「あきたこまち」に偏重した作付けが続いており、それが作業の効率化を阻害し品質・食味のバラツキの原因となっています。
このため、「あきたこまち」の作付偏重を是正し多様なニーズに対応するための作り易く多収で安定生産可能な良質・良食味品種が求められています。
「ゆめおばこ」は、安定生産が可能で「あきたこまち」と異なる食感を持っていることから、奨励品種に採用することにより、秋田県の良食味品種ラインナップの一翼を担う事ができます。
水稲「ゆめおばこ」は、秋田県農林水産技術センター農業試験場において中生の多収・良食味品種を目標とし「岩南8号」を母、「秋田58号」を父として1995年に人工交配を行い、その後代より育成した品種です。
2007年11月に種苗法に基づく品種登録の出願をしました。

「ゆめおばこ」の「ゆめ」は病気や寒さに強く、栽培しやすい夢の品種であること。
「おばこ」は、秋田の女性をイメージする、強い信念と炊飯した時の軟らかさを合わせ持つことから命名されました。

玄米は千粒重が「ひとめぼれ」、「めんこいな」より1g以上大きく、品質は「ひとめぼれ」並に良好で“上中”。
玄米粗蛋白質含率は「めんこいな」、「ひとめぼれ」より低いく、食味は「あきたこまち」並の“上上”。

米粒が大きく、食べ飽きない粘りと弾力。
タンパク質含有量が低いという特徴から出る、ふっくらとした食感と、口の中で広がる甘さ、秋田県の品種らしい、切れの良い味わいと言われています。
「箱入り娘ゆめおばこ」とは
「ゆめおばこ」は、「あきたこまち」に代わる米として、平成20年にデビューしました。
栽培のしやすさ、病気への強さ、収穫量の多さから、現在に至るまで“業務用米”として認識されてきました。
しかし、その実力は「あきたこまち」とは全く違う食感や味わいを持った、魅力あふれる新たなお米なのです。
 お米づくりには、約6ヶ月もの時間を要します。
この間、手塩にかけて育てるのは子育てと同じ。
しかも、我が家の“箱入り娘”は、土づくりと水管理にちょっと工夫が必要な品種。それでも、決して埋もれされることなく、大事に、大事に育てられてきた“箱入り娘”。貴方と出会ってからも大切に思い続ける親心のもと、さらに美味しくリニューアルしてお届けします。
【味わい】
〜大粒で“ふっくら”、“さっぱり”とした味わい〜
粒感は大きく、食べ飽きない粘りと弾力、タンパク質含有量が低いという特徴から出る“ふっくら”とした食感があります。
口の中では柔らかな甘さが広がり、冷めてもその甘さは消えず、むしろ強く感じられます。
様々なおかずとの相性が良く、特に和食がオススメ。
程よい余韻のさっぱりとした味わいをお楽しみください。
【栽培方法】
「ゆめおばこ」は分げつ(茎)が増えやすいうえ、籾の数も多く、たくさんのお米を収穫できる品種ですが、「箱入り娘ゆめおばこ」は茎と籾の数をコントロールしながら、ちょっとひと工夫。籾を一粒、一粒大きく充実させ、未熟粒を無くすため、「おばこロマン米の精」と「ケイ酸質」を中心とした土づくり。
高温障害を防止し登熟を促す水管理。
“彼女”が無理することなく、のびのびと育つような栽培管理をしています。
農薬の使用成分回数は、地域慣行栽培の5割減(10成分以内)。田んぼで使用する肥料は、植物有機質100%肥料「おばこロマン米の精」を使用することで、化学肥料由来窒素成分9割減で栽培し、「(一財)日本穀物検定協会」より、特別栽培農産物の認証を受けています。
【おばこロマン米の精】
「おばこロマン米の精」は、米ぬか、大豆粕、菜種粕などの植物有機のみを使用し、混合、ペレット(円柱状)化した、100%有機質肥料です。
「米の精」は、田んぼに散布されたあと、ゆっくりと分解されて、緩やかな肥効が持続されます。
土中の微生物は「米の精」を分解する工程でたくさんの副産物を生んでくれ、イネに利用されるだけでなく、土そのものを豊かに変化させてくれます。
長年使い続けることで、強いイネと美味しいお米づくりに適した土壌が出来上がっていきます。
 【自然環境】
美郷町千畑地区は、冬には積雪2mを超す年もある豪雪地帯。寒く厳しい冬が終わると、ゆっくりと春が訪れ芽吹きの季節を迎えます。
田植えは5月中下旬の爽やかな陽気の中で行われます。
タニシやイトミミズなどたくさんの生き物が「米の精」を分解して栄養に変えてくれている初夏。
夏期の日照時間は長く、日差しをたくさん浴びてイネは元気に育ちます。
秋になると盆地特有の気候により朝と日中の気温差が10℃以上にもなります。
この寒暖差がイネの実りを進め美味しいお米に仕上がっていきます。
高台から見渡すとそこには黄金色に実った田んぼが一面に広がる美しい景色。
春夏秋冬、イネと生き物、自然が四季を彩ってくれる豊かな環境です。
【水と土質】
奥羽山脈に降り積もった雪や雨水は、栄養豊かな地下水となって町の各所から湧きいで、お米づくりに使われています。
また、町内は農業用水路が整備されており、豊富なこの水資源をイネの生長と天候に合わせて使えるため、利用的な栽培管理が可能です。
土壌は「腐植質黒ボク土」、「黒ボクグライ土」、「細粒グライ土」が多くを占めます。
これらは高い保肥力、保水力を備えており、水田に適した地力豊かな土壌条件が揃っています。
【千畑「米の精」減・減栽培部会】
「箱入り娘ゆめおばこ」を栽培しているのは、『JA秋田おばこ千畑「米の精」減・減栽培部会』です。
「美味い米づくりとは何か」を永遠のテーマに、部会員120名の仲間同士で語り合い、追い求め、有機質100%肥料「おばこロマン米の精」と美郷町産堆肥を組み合わせて使用し、地域慣行栽培の半分以下の農薬防除に努めてきました。
すると、土が肥え出したのと同時に、イネ自身も健康に丈夫に育つようになりました。米の甘みが増すとともに、食味も年々向上しており、ワンランク上の「お米栽培集団」として地域から評価されています。
これまで育ててきた「あきたこまち」に加えて、「ゆめおばこ」がラインナップに加わりました。
【秋田おばこ農業協同組合】
JA秋田おばこは、秋田県内陸南部に位置し、その総面積は県の約18.3%を占め、東京都の面積にほぼ匹敵します。
32,400haもの広大な耕地面積があり、基幹作物である米は、取扱量が8万トン強と日本一。
園芸作物栽培や畜産業も盛んに行われており、市場から高い評価を得ています。
「JA秋田おばこは地域の元気を応援します」をテーマに掲げ、地域振興への役割も担っています。
産地情報
JA秋田おばこ管内は、秋田県南部に位置し、鳥海山系、奥羽山脈に囲まれていて、その間を流れる雄物川と、その支流である玉川に沿って、豊かな水と肥沃な土壌に恵まれた、日本有数の穀倉地帯である、仙北平野が開けています。
 
【ゆめおばこの故郷・秋田県美郷町】
秋田県美郷町は、秋田県の南部、仙北平野南東部に位置し、東は奥羽山脈を境に岩手県、南は横手市、北・西は大仙市に 、それぞれ接しています。
総面積は、168.36平方キロメートルで、東西に約14キロメートル、南北に約20キロメートルの広がりを持っています。
西側は、標高40メートルから50メートルの発達した扇状地の扇端部にあって、豊かな土壌に恵まれた県内有数の穀倉地帯を形成しています。
気候は比較的温暖で、夏は高温多湿、冬は降雪が続き寒暖の差が大きいという特徴を持っています。
冬期間の積雪は平均で平野部が150センチメートル前後、山間部においては200センチメートル前後に達します。
秋田県美郷町は、県南部、奥羽山脈の裾野「仙北平野」に広がる、清らかな水と自然が豊かな町です。
標高50mに位置する扇状地の扇端部にあり、田園風景が開けています。
米づくりの他、アスパラガス、エダマメ、キャベツ、キュウリ、トマト、ネギ、ホウレンソウ、シイタケ、スイカ、花きといった品目の栽培が盛んな地域で、扇状地である町内ではあちらこちらから清水が湧き、絶滅危惧種のイバラトミヨが生息するほど水が美しい町です。町の花はラベンダーで、約2haの広大な畑に2万株ものラベンダーが咲き誇る様子は、美郷町の初夏の風物詩となっています。
美郷町オリジナル品種のホワイトラベンダー「美郷雪華(みさとせっか)」も必見で、白と紫色のコントラストを一目見ようと、多くの観光客がラベンダー園を訪れます。
ゆめおばこ
秋田県では「あきたこまち」に偏重した作付けが続いており、それが作業の効率化を阻害し品質・食味のバラツキの原因となっています。
このため、「あきたこまち」の作付偏重を是正し多様なニーズに対応するための作り易く多収で安定生産可能な良質・良食味品種が求められています。
「ゆめおばこ」は、安定生産が可能で「あきたこまち」と異なる食感を持っていることから、奨励品種に採用することにより、秋田県の良食味品種ラインナップの一翼を担う事ができます。
水稲「ゆめおばこ」は、秋田県農林水産技術センター農業試験場において中生の多収・良食味品種を目標とし「岩南8号」を母、「秋田58号」を父として1995年に人工交配を行い、その後代より育成した品種です。
2007年11月に種苗法に基づく品種登録の出願をしました。

「ゆめおばこ」の「ゆめ」は病気や寒さに強く、栽培しやすい夢の品種であること。
「おばこ」は、秋田の女性をイメージする、強い信念と炊飯した時の軟らかさを合わせ持つことから命名されました。

玄米は千粒重が「ひとめぼれ」、「めんこいな」より1g以上大きく、品質は「ひとめぼれ」並に良好で“上中”。
玄米粗蛋白質含率は「めんこいな」、「ひとめぼれ」より低いく、食味は「あきたこまち」並の“上上”。

米粒が大きく、食べ飽きない粘りと弾力。
タンパク質含有量が低いという特徴から出る、ふっくらとした食感と、口の中で広がる甘さ、秋田県の品種らしい、切れの良い味わいと言われています。

ご利用ガイド

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